2006−6
6月30日 4時47分更新
長らく更新を休んで申し訳御座いませんでした
実はいろいろと考えることがあり、気分的に書けませんでした
一応これでも悩める美少年なんですよ?
悩みは一向に解決に向かってないんですが、先ほどちょっとおかしなことがありましたのでメモ帳的な感覚で更新させていただきます
事の発端は今日の3時草木も眠る丑三つ時、夜中にK氏を無理やり呼び出して談笑して帰ってきたらこの時間
急いで薬を塗り直し、布団に入ってうとうとし始めた頃どこからか叫び声が聞こえてきた
最初のうちは気にも留めなかったが、何回も何回も叫び続けるんで睡魔が逃げ、半ギレでよっく聞いて見ると、凄い悲痛な声
文字に出来ないというより怖くてなんて叫んでたかは定かではないが、言葉は叫んでいなかった
唸る様な叫んでるような、とりあえず「あ゛」が一杯入ってそうな
獣かと思ったが、人っぽい声…しかも女性
寝汗対策に窓もドアも廊下の窓も前回で寝てから凄かった
自室の窓から外を覗くも何も無い、廊下側の窓から覗こうとベットを降り、声を録音しようとデジカメをムービーにし、廊下側の窓からチャンスを狙ったが叫び声は消えてしまった。
丁度そのとき新聞配達の人が家の後ろの家に配達してた
気になって母親達が寝ている隣の部屋に行き叫び声が聞こえなかったか聞いてみたが寝てたので判らない
顔面に引っ付いている薬を落として愛用の甚平を着、外を廻ってみることにする
ご近所一周するも手がかり無し、新聞配達の仕切る人?の所に丁度人がいたので聞いて見ると「戸を閉めてラジオを聴いていたが、叫び声は聞こえなかった。道路を挟んで前の公園で花火をする奴はいるけどね。あ、配達する人はみんな年配だからタンでも吐いててゲーゲーいってたんじゃない?」
我が家から新聞配達場までは直線距離で100メートル、結構デカイ叫び声だったのに・・・
その後もぐるぐる近所を廻ってみたが収穫無し
家に帰り、寝ている姉を起こして聞いて見ると「その時間は起きていたけど叫び声は聞いていない」とのこと
確かに寝ていなくて、薄葉皮膚科がだした眠剤を3時間前に服用していたが幻聴なのかな?
もどる